インガルス一家とその家族町の人々 パート1インガルス一家の友人たち町の人びとパート2隠れたレギュラー新しい仲間たち

<町の人びとパート2>

ララビー(偏見を持つ村人)Larrabee(1978-1979)/ Don 'Red' Baker

ベイカーは「いたずらヤギ」で山羊をローラにあげるおじさんの役でも登場。

アマンダ・ウイップルさん(裁縫師):Amanda Wipple

メアリーがよくアルバイトにいく、優しいおばあさん。一人息子のグランビルはモルヒネ中毒で亡くなります。

メリンダ・フォスターさん(郵便局に勤める夫人):Mrs.Melinda Foster /Ruth Foster

双子がいる良きお母さん。フォスター夫人に手紙を持ってきてもらうと、ちょっと嬉しいですね。
メリンダじゃなくて、マチルダって呼ばれていることもあったけど、、、。

ヒューストンさん:Houston/Dub Tayler(故人)

リーピアイの盲学校の建物に同居するよきおじさん。

ヘスター・スー:Hester Sue Turhune (1978-1983)/ Ketty Lester

盲学校の運営をメアリーたちとともにする女性。魂にしみとおる歌を歌う。
離婚した後、また同じ男性と結婚しかけたことも。のちにキャロラインのレストランを手伝うことに。
<一口情報>ケティーは「悲しいボクサー」でジョー・ケイガンの妻役でも登場。

ジョー・ケイガン:Joe Kagan /Moses Gunn(故人)

もとボクサー。ウオルナットグローブ唯一の黒人農民。


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