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(B)SHIMANO, METANIUM XT MG |
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(B)SHIMANO, SCORPION
BSR-1601F |
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●P LINE, CXX X-TRA STRONG
/GREEN |
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●LIMIT WORMS 、CALIFORNIA
WORM、ROBO WORM ●Bassday、ATTIC、Sakuma jig、Megabass、BattleStarLures、RAPALA、TD、などなど. |
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『REEL』は勿論メタニウムXT
シリーズ(主にヘヴィ常やテキサスリグに使用)、このリールを入手してからは特別な事がない限り他のを使う気になれない体になってしまった... 次にスピニングリールですが、私は結構昔からDAIWA派です。スプールのサイズが他メーカーと比べて大きく、しかも使用ライン軽減できるTeam Daiwa-S 2500iAを起用。幾分太めのラインもなんのその、ツイストバスター機能にてタングル等のライントラブルも激減。このタングル(糸ヨレ)というやつは本当にやっかいで、発生してしまうと釣りにならない、というかホントに不愉快な気分になってしまいますね? 一度こうなったらボートで釣りしている場合においては、ルアーを一旦外し、何もリグって無い状態にした上でラインを水に出しつつボートをしばらく移動させてみましょう。キレイさっぱりとヨレが取れてくれますよォ。加えてスピニングリールはドラッグが命!少し奮発して、ベイトリールを買う分の予算を削ってでも良いものを購入したほうがいいです。最近じゃレイクによっては細めのラインを使用する機会もあります。そんな時に限ってデッカイのが掛かってきたりするんですが、ドラッグ性能が悪いリールを使っていても泣きをみるだけ。んで、ピカイチのドラッグ性能を誇ると評判のSHIMANO, STELLA 2500 SDHも入手。流石に唸らせるものがありますね。お勧めです♪
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『ROD』もスコ−ピオン! 旧モデルのSHIMANO, SCORPION
BSR-1601Fを好んで使用しています。数年前に友人より頂いたものなんですが、御存じのようにロッドティップが異様に細い為『ドジって折ったら大変!!』とばかりに長いこと部屋に陳列しておりましたが、97’春より我慢出来ずになって?使い始めました。実際に使ってみると意外と強い、しかも感度も抜群。なんといってもメタニウムをセットしてパーミングしてみると素晴らしくしっくりと来る。あァ〜、もっと早くより使っておけばよかった!、と後悔しきりの今日このごろ。
スピニングモデルもこのスコ−ピオンシリーズを愛用。スコ−ピオンはバリエも豊富だし、自分の目的に応じたロッドが見つかりますよ。SHIMANO, SCORPION
XT2601Fを普段の常キチ時に使用。少しディープな30FT(9m)以深を探る時はパワーのあるTEAM DAIWA-X
631MLを使っています。両モデルとも脅威的な感度の良さで、いままでどれくらい助けられたことか...(^^)
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『Line』選びほど頭を悩ますことはありません。硬さがどうの、伸びがどうの、感度、摩擦抵抗....と考えればキリもありませんしアレコレ試すことができれば最高なんですが、次から次へと新製品ができてくるわで出費もバカになりません。3000ヤ−ド巻きのもので購入すればかなりお金をセーブできますが新たに気に入ったものが発売してしまい使わなくなってしまう、なんて事になった日にゃーいったい何をやっているのか解らなくなりますね?それにラインもパッケージより出してしまった後はなるべく早く使ってしまった方が良いようです。一種のナマものみたいなものでズっとほったらかしにしておくと本来もっている強さ、性能みたいなものが失われてしまうようです。ラインの保管場所にも少し気をくばったほうがいいみたいですよぉ。(冷蔵庫が最適のようです) |
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『Lure』と言ってもやっぱりワーム使うのが一番好きですねぇ(^^) なんといってものんびりと釣りができるのが良いし、単価が安いからいろんな形や色のものを気安く買えて試せるのがいい。それにアタリがきてからフッキングに持ち込むまでの、あのアヤフヤな時間と空間がゾクゾク感がなんとも言えずイイのだ。(なんか俺ってヤバい!?) ワームは自分が本当に気にって入るものを使えば釣れるもの、と考えている人なので一度そのメーカーが気に入ってしまえばそのメーカーのばっかり使ってます。でもね、このやり方で大量に買ってしまってデッドストックになってしまったワーム達が...ドッチャリとあるんよねぇ...。(^^;
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