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Score Card

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1/27 2002 Kissimmee Bay Country Club (70.1/119)

 先日の PGA Show で初めてお会いしたGTさんからのリクエストもあり、今回よりコース、クラブハウス、スコアカード等の画像も挿入することにしました。 この日は準備不足で電池が切れてしまい上の二枚しか撮れませんでしたが、次回から5,6枚くらいは掲載していきたいと思います。 画像を見て頂くことにより、こちらのゴルフ場の雰囲気が伝われば幸いです。 左がクラブハウス、右は池に向かって打つ練習場です。 もちろん、フローティングボールです。

 

hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 541 349 422 339 375 205 447 127 561 3366 320 542 337 158 397 351 159 357 396 3017
handi 3 12 1 14 13 9 7 16 5   18 4 11 17 6 2 15 10 8  
par 5 4 4 4 4 3 4 3 5 36 4 5 4 3 4 4 3 4 4 35
score 6 5 8 5 4 4 7 4 6 49 4 7 4 6 6 5 4 5 4 46
putt 2 2 2 2 2 2 3 2 2 19 2 2 2 3 2 3 3 3 2 22
 
 さて、問題のスコアですが、ご覧のように芳しくありません。 今回は、日本からの友人(超・初心者)を連れてのラウンドで、お互い楽しむつもりで行ったので(と言いつつ結構真面目にやったかも)別に気にしていません。 先週こそはレンジに行くつもりでしたが、結局行かずじまい。 そして、またしてもパットが絶不調。 グリーンが超低速ということもありましたが、、、 そんなラウンドでも、ちょっとした発見がありました。 というのは、チーピン製造機と化していたドライバーが、下半身の切れを意識することにより何とか使える球が出るようになりました。 とりあえず練習場に行ってこのポイントを確立したいところですが、今週はちょっと無理かもしれません。 週末のゴルフも今のところ未定でが、もし行けたら、またアップします。

 

 


1/20 2002 Remington Golf Club (72.5/130)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 385 183 587 442 215 334 362 384 517 3409 350 343 170 559 192 440 391 379 536 3360
handi 11 13 3 1 9 15 17 5 7   14 18 16 4 12 2 10 6 8  
par 4 3 5 4 3 4 4 4 5 36 4 4 3 5 3 4 4 4 5 36
score 4 5 5 5 4 4 4 4 6 41 5 5 4 6 3 4 6 4 6 43
putt 2 2 2 2 2 2 2 2 2 18 2 2 3 1 2 2 2 2 3 19
 
 まさに”Much better”(昨日に比べて)といったラウンドでした。 もう少しパッティングが良ければ、4,5打は縮まった筈です。 思えば15フィート以内のバーディーパットを5回以上はずしています。 ドライバーも良いとは言えませんが、自身を取り戻しつつあります。 なにか今日のラウンドで今までのモヤモヤが吹っ切れたような気がします。 今週こそはレンジに行って”曲がり加減”(フェードも含め)の調整をしたいと思います。 今思えば、去年の夏から秋にかけて確率は低いながらもホールによってドローとフェードの打ち分けができていました。 あの頃はもっと自信もあったし、ゴルフ自体をエンジョイしていました。 これからは、スイングいじりはやめて球の打ち分け、ショートゲームのレベルアップ、コースマネジメントの見直し等を課題にしたいと思います。 それにしても、言うことがコロコロ変わりますね。 自分でも可笑しいです。 はい。

 それはそうと、今日のラウンドで悲しい出来事がありました。 というのは、9年に渡り使い続けてきたグリーンフォーク(スクールのコースレッスンで回った”セブンハンドレッド”の)を無くしてしまったのです。 私は手が大きいほうなので幅広のこのフォーク(鉄製)は、今まで試したなかでは一番フィットしていました。 うー、悲しい、、、 でもまあ無くしてしまったものは仕方ありません。 これを期にキャメロンのピボットツールを買ってしまおうかな。(笑)

 


1/19 2002 Kissimmee Oaks Golf Club (73.7/131)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 396 492 159 376 550 238 440 355 367 3374 423 480 199 445 222 559 395 396 392 3512
handi 9 17 13 3 7 15 1 11 5   6 12 10 2 16 4 8 18 14  
par 4 5 3 4 5 3 4 4 4 36 4 5 3 4 3 5 4 4 4 36
score 6 5 4 4 7 6 8 6 7 53 4 5 4 5 4 8 5 4 6 45
putt 2 2 2 2 2 1 2 2 1 16 2 2 2 2 1 2 3 2 2 18
 
 今週末は、久々(でもないか)のニ連戦。 初日の今日は、ほぼ1年ぶりの”Kissimmee Oaks"でのラウンド。 先週、またしても”100叩きの刑”に会い、スイング改造は中止し元のスイングに戻すと決心したものの、今週は一回も練習に行けずぶっつけ本番のようなラウンドになってしまいました。 パッティングは先週に比べたら、飛躍的に進歩。 11ストロークも縮まりました。 なのに、どうして98回なんでしょう? 実は、ショットがかなり悪かったんです。 特にティーショットが、、、 「当たれば飛ぶんだけどなぁ〜」という、少し前の私に逆戻りといった感じです。 でも、木越え必須の15番では、マン振りで芯を食い、300ヤード強のティーショットが出ました。 この時、ティーを若干高めにしてアッパーブロー気味に打って最高の結果が出たので、明日のティーショットはこれでいこうと思います。 練習不足が祟ってかアプローチがことさら悪いです。 全く寄りません。 明日はまた”Remington”の$39のパッケージ(練習ボール&ランチ付)なので、少し早めに行って練習してきます。 それでは、明日のラウンド結果も見に来てやって下さい。

 


1/13 2002 North Shore Golf Club (71.9/133)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 293 370 438 402 351 210 514 121 587 3286 339 547 373 387 150 514 310 184 428 3232
handi 17 3 1 7 9 11 13 15 5   4 5 4 4 3 5 4 3 4 36
par 4 4 4 4 4 3 5 3 5 36 4 5 4 4 3 5 4 3 4 36
score 3 7 7 6 6 5 6 4 5 49 5 7 7 6 3 8 8 4 4 52
putt 1 3 2 2 3 4 2 3 1 22 3 3 3 2 2 2 3 3 2 23
 
 もう、「誰か助けてぇ〜!」といった感じです。 スリーパットを8回もするわ、フォーパットはあるわ、シャンクは出るわでゴルフになりましぇん! 帰りしなレンジに寄って、特打ちしてきました。 どうしても、Newスイングがしっくりこなくて、「やっぱり元のスイングのほうがまだましなんじゃないかなぁ」とまた思い始めています。 今さっき、去年の暮れに撮った”オリジナル(元の)スイング”のビデオを観てみましたが、今よりぜーんぜん振れてました。 恐らく、スイング改造ステージIIも計画倒れになるような気配です。 もーこうなったら1月、2月は迷うだけ迷って、納得のいくかたちでシーズンを迎えるための準備期間とします。(何のこっちゃ?) どうなんでしょう、こういうのって見る側にとっては結構面白いものでしょうか? それならばいいのですが、、、

 


1/6 2002 Champions Gate International (73.7/137)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 437 187 539 320 199 462 415 493 361 3413 398 544 314 400 214 419 429 133 528 3379
handi 5 17 3 13 15 9 1 7 11   10 4 16 12 14 8 2 18 6  
par 4 3 5 4 3 4 4 5 4 36 4 5 4 4 3 4 4 3 5 36
score 8 4 8 4 3 5 5 5 8 50 7 9 6 5 5 6 5 5 5 53
putt 3 3 3 2 2 2 3 2 2 22 2 2 2 2 3 2 2 2 2 19
 
 正直言って、このスコアカードは闇に葬り去るつもりでいましたが、それではやはり男らしくないので恥を偲んでここに掲載させて頂きくことにしました。 しかしながら、ひとつ、いやふたつお断りしておきたいのは、このコースは誰もが認める超難コースであることに加え、テークバックでよろけそうになるほど風が強く、アゲてるホールでは番手半みないといけないような状況でした。 はーっ、やっぱり言い訳ですよね。 風ぬきにしてもショットがバラバラでしたし、、、

 波に乗れないというか、楽しくゴルフができていないような気がします。 その一番の理由は、ドライバーが当たっていないので、どうしても無難な2番アイアンに逃げてしまっていることだと思います。 当然、セカンドの距離が長くなり、その分オンの確立も悪くなるということですよね。 第一、気分的にスカッとせず欲求不満?のような状態に陥っているような、、、

 そこで質問です。 果たして、この不完全燃焼ゴルフから抜け出す方法はあるのでしょうか? はい、それがあったんですよっ! フフフフフ。 名付けて、”スイング改造ステージII”。 ここでまっ先に目に浮かぶのは、ヘルさんの笑ってる顔! それはともかくとして、昨日、同じホテルで働いている”Matthew君”に誘われレンジに行き、”ステージIIスイング”のイメージが出来あがりつつあるので、明日あたり、最近更新していない”What’s Up?”のほうにアップしてみようと思います。 余談、ええ、全くの余談ですが、前日のコンペに引き続きEBにやられてしまいました。(笑)

 


1/5 2002 Stoneybrook West Golf Club (71.4/131)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 370 538 179 291 489 429 371 146 370 3183 376 193 407 320 565 377 135 414 485 3272
handi 10 2 16 14 4 6 8 18 12   7 15 9 13 1 11 17 5 3  
par 4 5 3 4 5 4 4 3 4 36 4 3 4 4 5 4 3 4 5 36
score 7 5 3 4 5 5 5 2 4 40 7 4 6 5 6 5 4 7 5 49
putt 3 2 1 2 2 2 3 2 2 19 2 2 2 2 2 2 2 2 1 17
 
 西暦2002年の初打ちは、こちらの駐在員で今回NYへの転勤が決まったN氏の歓送ゴルフコンペということで、普段よりは緊張感のあるなかでのラウンドとなりました。 今回のフォーマットは、既にオーランドでは恒例?となっている、歓送会の主役が参加者全員に対して餞別代わりにナッソー勝負($5.00−3 Way)に挑むというものです。 ゴルフのスコアで勝敗が決まるので、1.前半勝負、2.後半勝負、3.トータル勝負の3勝負となります。 今大会は1勝負$5で、全勝したら$15勝ち、全敗したら$15負けとなり、2勝1敗なら$5勝ち、1勝2敗なら$5負けとなる訳です。 N氏は不調だったのか47・49の96だったので、私は前半とトータルで勝ち、後半は分けて2勝1敗の$10勝ちと、逆餞別を戴きました(笑)。 ゴルフの後は、某日本食レストランでの送別会で大いに盛り上がりました。

 スコア的には、得意の大波賞! 前半はトリスタートを喫したものの、それ以降1バーディー、5パー、2ボギーとまとまりましたが、後半のスタートホール(10番)で堅くいったはずの2番アイアンでのティーショットがまさかのOB。 打ち直して3オン2パットでまたもやトリスタート。 ここからはガラガラと音を立てるように崩れていきました。 それでも、最終の18番(グリーン脇では今回の主役N氏をはじめ、すでに上がった組がギャラリーとして見物状態)では、ドライバーをチョロったものの、3打め残り215ヤード程をグリーン横のラフに持っていき寄せワンのパーがとれて存在をアピールしました(たかがパーだろっ!)。