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Score Card

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12/30/2001 Celebration Golf Club (73.0/135)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 371 375 195 507 159 533 442 390 379 3351 329 450 558 198 382 335 211 392 566 3421
handi 11 13 15 9 17 7 1 3 5   18 2 14 16 10 12 6 8 4  
par 4 4 3 5 3 5 4 4 4 36 4 4 5 3 4 4 3 4 5 36
score 5 4 3 7 3 7 6 5 6 46 4 4 7 4 4 7 5 4 5 44
putt 3 2 1 2 2 2 3 2 2 19 2 2 2 2 2 2 2 2 1 17
 
 今年の打ち収めは、オーランドの田園調布?とでも申しましょうかセレブレションという高級住宅地の一郭にある”Celegration Golf Club”でのラウンドになりました。 グリーンフィーは$35プラスTaxでレンジボール込みと、ハイシーズンであることに加え、この辺りではトップクラスのコースであるということを考えると破格なお値段と言えます。 ツアリストが戻りつつあるとは言っても、どこもまだ苦労しているようです。

 さて、スイング改造計画も山場を迎え、「あと2,3ラウンド我慢できれば自分のものになるのでは?」といった状況。 まあロングのスコアを見てください。 ダボ X 3+パー=6オーバーという惨憺たる結果。 実は、今日もドライバーを持つのを控えました。 何せティーショットで池がインプレイのホールがやたらとあるんです。 我慢=アイアンでのティーショットという公式が頭から離れず、2番アイアンを多用してしまいました。 4番ホールでは、何を血迷ったかドライバーを抜き”ほとんど空振りチョロトップ池ポチャ”を披露。 ギャラリーの盛り上がりを絶頂に導いたと同じに、本人耳や鼻から蒸気が出ているのでは?というほど頭に血が上りました。 残りの5ホールは、次の5番でパーをとった以外はボロボロでした。 そう、最終の9番ホール(今日はインスタートでした)では、「今年最後のティーショット、来年のゴルフ運やいかに!」とか何とか言いって、性懲りも無くまたドライバーを抜きマン振りを決め込みました。 すると、まさかの”芯食いややドロぶっ飛び弾”が炸裂!ギャラリーを唸らせました。 がしかし(ここでもちろん落ちがつきます)、落下地点付近まで行ってみると、ティーグラウンドからは見えなかったグリーン大のブッシュがあるではありませんか! 球は見つかったもののとても打てそうになく、一打罰則のアンプレイアブルの措置をとって残り90ヤードをAWで打ってオンできず、寄らず入らずのダボで今年最後のホールを上がりました。

 それでは、皆さんお待ちかね(恐らくこれを楽しみにしていた人などまずいないと思うのですが)、EB&Shunの最終決戦の結果を発表いたします。 ジャカジャカジャカジャカ、、、、 お待たせ致しました、本日のスコア、EB氏45・45の90、私、Shunは44・46の90、結果は二勝二敗二引き分けのタイ! ということで勝敗は来週の初打ちまで持ち越しとなりました(もう、いいっちゅうねん!)。

 


12/25 2001 Orange County National Panther Lake Golf Course (73.2/132)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 431 496 450 185 377 159 550 398 400 3446 485 206 416 419 573 193 389 160 529 3370
handi 7 11 1 13 9 17 5 15 3   16 2 12 4 6 8 14 18 10  
par 4 5 4 3 4 3 5 4 4 36 5 3 4 4 5 3 4 3 5 36
score 5 7 5 4 5 4 7 5 6 48 5 3 4 6 6 4 4 5 6 43
putt 3 2 1 3 2 3 2 1 2 19 2 2 2 2 2 1 2 2 3 18
 
 本日のクリスマスゴルフは、TT氏が現われず宿命のライバルEB氏との一騎打ちの勝負。 昨日とは打って変わって寒空の下でのラウンドとなりました。 今日は、パットが思うように行かず、前半で3回もスリーパットをしてしまいました。 パーオンしておきながら、見す見すパーを三つも逃すとはこれいかに? こんなことをやっていては波に乗れないのもあたり前です。 ロングホールのスコアからもご察しがつくように、ドライバーの調子も今ひとつでした。 それでも、前の組が3人たったので、宿敵ではありますがEB氏とともにホール間にチップ、バンカーショット、パッティングなどの練習をしたりして、それなりに有意義なラウンドであったと思います。 さらに、たったの一打差ではありますが、昨日に引き続きEB氏に勝利し、今月はタイとし来週の日曜の打ち収めまで勝敗を引き伸ばすことができました。 さて、笑って年を越せるのは果たしてどちらか!

 今週は寒そうですが一回くらいは練習に行き、今年最後の決戦にむけてドライバーの調整をしたいと思っています。 またその時は、"What's Up"のコーナーに何か書けるかもしれません。

 


12/24 2001 Champions Gate National (72.0/126)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 407 169 475 418 311 187 365 490 361 3183 344 165 351 594 171 361 255 593 410 3244
handi 9 17 5 1 7 13 11 3 15   14 18 12 4 10 6 16 2 8  
par 4 3 5 4 4 3 4 5 4 36 4 3 4 5 3 4 4 5 4 36
score 4 4 6 5 7 2 5 6 5 44 6 3 7 4 3 4 4 5 4 40
putt 2 2 2 2 2 1 2 2 3 18 2 2 2 1 2 2 2 2 2 17
 
 クリスマス・イヴの今日は、"Champions Gate"の"National"というグレッグ・ノーマンデザインのコースでラウンドしました。 "What's Up"のコーナーで予告した通り、グラファイトの入ったPFTとCH−1を引っ提げての挑戦となりました。

 ご覧のように、昨日の”津波賞”とは打って変わって自分的に上出来のラウンドとなりました。 今日は、バンカーのどっぱまりも12番でのトリプルを叩いた一度だけ。 連敗中のEB氏にもようやく一勝し、久々に勝利の美酒に酔いしれました。 勝因は?と言えば、やはり、改造中スイングに戻してアイアンがまあまあ思うように打てたことでしょうか。返しのパットミスもほとんどありませんでした。 ドライバーも、曲げはしましたがホールセッティング的には問題なく、命拾いをしたというのが二発ほどありました。 ということで、大いに気を良くした私は、明日の25日のクリスマスゴルフを企画、参加者を募集し今のところ三名集まりました。 ハハハ、、、

 


12/23 2001 Remington Golf Club (72.5/130)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 385 183 587 442 215 334 362 384 517 3409 350 343 170 559 192 440 391 379 536 3360
handi 11 13 3 1 9 15 17 5 7   14 18 16 4 12 2 10 6 8  
par 4 3 5 4 3 4 4 4 5 36 4 4 3 5 3 4 4 4 5 36
score 4 3 6 10 3 4 4 6 4 44 7 5 5 9 4 10 5 7 6 58
putt 2 2 2 1 2 1 2 3 1 16 2 1 3 1 2 3 2 2 3 19
 
 今週も、超久々に”レミントン”でのラウンドです。 $39でレンジボール&ランチ付というお得なパッケージでした。 マン振り作戦(詳しくは12/20の”What’s Up”参照)が凶と出たか、何と申しましょうか、後半に入ってから良いとこ無しのラウンドになってしまいました。 とにかく、ショットが目茶目茶で、得意の筈のアイアンまであたらなくなる始末。 グリーンサイドでの”バンカー・トゥー・バンカー”なんてのもありました。 ここまでくると、”レンジ直行、打ちこみ敢行”なんて気にもなりません。 唯一の救いは、明日もう1ラウンド(コースは違いますが)できるということです。 昨日の筋トレが裏目に出たのでしょうか?(精一杯の言い訳!) 明日こそ頑張るぞ!

 


12/16 2001 Kissimmee Bay Country Club (70.1/119)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 541 349 422 339 375 205 447 127 561 3366 320 542 337 158 397 351 159 357 396 3017
handi 3 12 1 14 13 9 7 16 5   18 4 11 17 6 2 15 10 8  
par 5 4 4 4 4 3 4 3 5 36 4 5 4 3 4 4 3 4 4 35
score 7 5 9 4 5 4 6 3 8 51 3 5 5 4 4 5 5 6 4 41
 
 今回は、まさに一年ぶりにKBでのラウンドになりました。 $30プラスTaxで、レンジボール&ランチ込みという、なかなかおいしいパッケージでした(手配をしてくれたおとーちゃんありがとう)。 反省点は書ききれないほどあるのですが、なんといっても3番ホールでのチッピング四連発失敗は痛かった。わりとクリーンまわりのラフがきつくて、しかも超しめしめ状態で、ちょっとでも手前から入れようもんならソールは滑らずベリーチャンキー。 そのへんは、まだまだ未熟です。 タイトリストによれば、私の使っているVokey 260−12は、硬くて芝の短いライでの用途に適しているとあるのですが、それも関係しているのでしょうか?

 あとは、距離が短かったせいもありますが、先週に引き続きドライバーでのティーショットを極力控えました。 いくら身長が高いといっても、45.5インチのドライバーがどうしても長すぎるような気がしてなりません。 事実、最終ホールでは、右へのプッシュアウトでまさにフェースが返らなかったという感じです。 RBTのリシャフトも考えてはいるのですが、どうせやるなら自分でしたいので(といってもまだ道具がそろってない!)、もう少し待たねばなりません。 という訳で、当分はインパクトで自然にフェイスが返るよう、できるだけ手首の力を抜き、少し抑えたスイングで振っていく練習をするつもりです。 もちろん、クリーンに打つアプローチも特訓します。

 


12/8 2001 Hunter's Creek Golf Club (Rating 71.6/Slope 129)
hole 1 2 3 4 5 6 7 8 9 out 10 11 12 13 14 15 16 17 18 in
yard 410 568 123 385 361 166 391 469 407 3280 526 142 305 400 158 546 350 390 424 3241
handi 5 15 13 1 11 9 7 17 3   18 10 12 6 14 16 8 2 4  
par 4 5 3 4 4 3 4 5 4 36 5 3 4 4 3 5 4 4 4 36
score 6 6 3 6 5 3 5 5 4 43 7 4 5 5 4 5 4 4 4 42
 
 今日は、CFJGA(セントラル・フロリダ・ゴルフ・アソシエイション)のコンペに参加してきました。 ある参加者曰く、「もう18年近くも続いている大会」だそうで、春、夏、冬と年に3回行われています。 私も、過去二年半で5,6回参加しています。 今回は、”ハンターズクリークゴルフクラブ(苦手中の苦手)”という、家から車で15分位の狭くて池の多い、かなりタフなコースでの開催となりました。 結果は?といえば、グロス2位タイの85と自分なりに満足のいくラウンドでしたが、ハンデ(新ペリア方式で9.6)に恵まれず12位という結果に終わりました。

 スイング改造中ということも有り、ドライバーを持ったのは2ホールだけで、あとは徹底して守りのゴルフをしました。 それでも、スプーンで打った16番でドラコン、4番アイアンで打った前半のショートでニアピン賞を取るなど、ちゃっかり賞品(Pro V1 & CTU 30 Blue)もゲットしてきました。