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Equipment
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| March 25, 2002 |
| 昨日のラウンド数ホールで”HX”を使ってみました。(絶対なくさなそうなホールで、、、) お店の兄ちゃんによれば”Excellent ball”とのことでしたが、確かに良いかもしれません。 とくに、私のようなソフトな感触が好みの人には、、、 飛距離も若干伸びていたような気がします。 昨日のラウンドでは、2番アイアンで打ったピンまで240ヤードほどのセカンドがグリーンオーバーするという場面もありました。 フライヤーライという訳でもありませんでしたし、風も横からでした。 うーむ、、、 |
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気になっていたカバーのほうも、それほど弱くなさそうです。 ライトが反射しているちょい右下あたりに傷が見えますが、それ以外はほぼ無傷です。 |
| 総合的には合格点、というか今後エース球として使ってみたいところですが、何しろ今使っているボールの倍のお値段ですからちょっと考えてしまいます。 当面は、Srixon との併用体制でいこうか、、、 |
| March 21, 2002 |
| 先日、シャフトを購入した際、おまけにキャロウェイのニューボール”HX”を1スリーブおまけにつけてもらいました。 家の中でウェッジとパターを使って遊んでみましたが、打った感触は ProV1より柔らかいかな?という感じです。 |
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| カバーは”Cast Thermoset Urethane”、中間そうは”Ionomer”、コアは”Plybutadiene & Tungsten”でできているということですが、、、 | |
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吹け上がりを抑え、なお且つ伸びのある球筋を実現!ということでしょうか、、、 |
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なかなか激しいディンプルです。 まさに亀甲といった感じ。 |
| March 20, 2002 |
| 久々に”KZG”のサイトがアップデートされました。 PFT Iron をはじめ、RBT FW、CH-2 の詳細がアップされています。 興味のある方は、こちらから。 |
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| March 19, 2002 |
| フジクラ Prototype 70 と Vista Pro 80 を購入しました。 フレックスは両方とも”X”です。 先日"What's Up?"のコーナーに書いたように、「シャフトのみの販売はしない」とのことでしたが、YS-7の在庫確認のため電話したときついでに聞いてみたら「可能」とのこと。 またしても”計画変更”し、シャフトはフジクラでいくことになりました。 |
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| March 12, 2002 |
| 今回は、”FYI”というかお知らせです。 先ほど久しぶりに訪れたタイトリストのウェブサイトに、発売の迫るキャメロンの”Studio Stainless Putter”と”690 MB”の詳細がアップされていたので、それらについてちょこっと、、、 |
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| タイトリストさんからは画像転載の許可を頂いていないので、かなりショボいですが今年の1月に行った”PGA Show”で撮ってきた写真でお許し下さい。(PGA Show のリポートはこちら) 左上の”Newport 2.5”の他に”Newport”、”Newport 2”、”Newport Beach”の計4種類からの発売になります。 ヘッドカバーは、右上に写っている赤いものが標準で、もれなく”Pivot Tool”も付いてきます。 素材はもちろん”303 Stainless Steel”で、仕様は長さ35インチ、ロフト4度、ライ71度ということです。 気になるお値段のほうはメーカ希望小売価格は$325ですが、Edwin Watts の予約販売ページでは$279.99となってました。 | |
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こちらはもう皆さんもよくご存知の限定の691の後継モデルの”690 MB”ですね。 スペック的には、5番で長さ37.75インチ、ロフト28度、ライ60度と一昔前のマッスルバックと比較すると明らかに距離の出るセッティングに仕上がっています。 とはいえ、最近のブレードアイアンの代表格的存在といえる Mizuno MP-33 とは、ミドルからロングアイアンにかけてライが0.5から1度アップライトになることを除けば見事に同スペック! つまりは、マッスルバックとしては標準的仕様ということですかね。 希望小売価格は、一本につき$135となってます。 尚、上記のパターともに詳細をご覧になりたい方は、USのタイトリストのホームページから辿って下さい。 |
| March 9, 2002 |
| 昨日、”Target”というディスカウントデパート(日本で言うダイエーみたいなもの)にボディーシャンプー等の生活必需品を買いに行った際、レジへのショートカットで立ち入ったジュエリー売り場で、長いこと探していた、クラブフェイス掃除用ブラシをぶら下げるための伸縮自在のストラップを発見してしまいました。 何せ、こちらは常にセルフですからブラシは必需品です。 今までは、紐を介してバックに吊るしてましたが、この”らせん状のビロビロストラップ”があれば、見栄えも使い勝手もいいだろうなぁ」と思い続けていました。 本来は鍵を付けて使うものらしいのですが、長さといい、フックがついていることといい、パーフェクト! まさに私が探し求めていた代物であります。 黄と赤2本組みでなんと$3.99でした。 安い! とても良い買い物をした気分になれました。 下の写真がそれです。 |
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| なんだか、自己満小物リポートになってしまいましたが、すごく嬉しかったので掲載してしましました。(^^ |
| February 19, 2002 |
| 先日、いつも行く練習場で”Big Bertha Iron”と”C4”のデモクラブを発見! Driver's License をもの質に早速試打を申し込み、スチールの6番アイアンと Firm Flex のドライバーを借りれました。 もちろん、マットからでなく芝から打てるので、本番に近い状態で試打できました。 まずは画像をご覧下さい。 あー、デジカメ持っていってて良かった! |
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私の使っている X-14 Proseries との比較。 あいにくロング、ミドルアイアンは奇数番手しか持っていってなかったので、今回は7番との比較になります。 |
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それにしても、恐ろしいほどに分厚いソールです。 |
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上の写真ではほとんど化けモノのように写ってますが、ブレードの長さはそんなに変わりません。 でも、オフセットがかなりあって、トップラインはサーロインステーキほどありました。(笑) |
| 持ち球がドローということもあり、「オフセットのきついクラブは苦手じゃ!」と思い続けてきた私ですが、いざ打ってみたら、「あれっ、 結構いいんじゃない?」という始末。 まさに、食わず嫌いと一緒だったか、、、 なーんて、結構いい加減ですよね。(^^; それはともかく、一発打ってまず思ったのは、「おーっ、飛んでるぅ〜!」 打ち出しが私のに比べて高いので、そう感じたのかもしれません。 なんせ、同じ番手を持ってなかったので、きちんと比較できませんでしたが、、、 すみません! 打感には明らかな差があり、なんというか、Proseries の”ドシッ”に対して”キン”或いは”ジン”といった感触を受けたました。 フェース厚が若干薄いのかな?とも思いましたが、間違ってたらごめんなさい。 それと、今回発見したのは、「こんなにオフセットのあるクラブでもフェードが打てるんだな」という点です。 誤解されると困りますが、「私のスイングで」ということです。 そんなわけで、総合的にかなりの高得点を与えても良さそうなクラブです。 |
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ドライバーは、私のエース”KZG PFT 300”と比較してみました。撮影の腕が悪いので違いがイマイチはっきりしませんね。 下0の写真を見てください。 |
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PFTの”ピアーシェイプ”に比べると、もう少し”コロっ”としてます。 フェース高を見ればもっとよく分かります。 次の画をご覧下さい。 |
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これまた分かりづらいかもしれませんが、かなりのディープフェースです。 |
| 確かに軽いのですが、打てないことはありませんでした。 むしろ、ちょっと使ってみたいなと思わせる代物でした。 Charles Howell もリビエラで使ってましたよね。 それにしても、彼は飛ばしますね。 背もそんなに高くなく、どちらかといえば痩せてるほうだし、、、 でも、切れがありますよね。 ちょっと話しがそれましたが、打感&打球音はかなり悪いです。 まあ、素材が素材だけに仕方ないのでしょうが、、、 フェースアングルは、ERCやVFTのフックフェースとは違い、ストレートだと思います。 形状のせいか、ややオープンにも見えました。 視覚的効果とでも申しましょうか、構えた際にフックしそうなイメージをもたせない顔立ちです。 トータル15球くらい打ったでしょうか、このところ出まくっているダックフックが一発もでませんでした。 そう言えば、PFT は1度クローズでした。 これがフック病に拍車を駆けているのかもしれませんね。 早いとこRBTのリシャフトを敢行しよう! そんなことどうでもいいか、、、 最後にもう一点、ヘッドが大きいせいで、46インチ近くあると思われるシャフトの長さを全く感じさせません。 こうしてみると、いいこと尽くめのようですが、”お買い上げ”とまではいかないかな? それにしても、キャロウェイ、いろんな物を出してきますね。 感服!! |
| February 7, 2002 |
| 先週末の小旅行の帰り道、Tampa にある International Plaza というショッピングモールに立ち寄りました。 ティファニーとルイ・ビィトンが入っていることを除けば、オーランドにあるモールと大差はありませんでしたが、オープンしたばかりですごくきれいでした。 それはともかく、スーッと吸い込まれたアイデア商品系のお店で面白いものを発見! 少し迷いましたが$24だったので”半分洒落”ということで買ってしまいました。 というより、「更新ネタに最適!」というノリだったかも、、、 |
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| ”Golf Ball Sweet Spot Finder”というのが正式名称ですが、早い話、ボールの赤道発見器です。 右手の黒いボタンを押すとかなりのスピードでボールが回転し、「’Gyroscopic spinning’により適正スピン軸と赤道が見つけられる」と説明されてます。 ボールの回転が安定したら右上の写真のように付属のマジックでちょんと押さえてやれば、見事”黒い赤道”の出来あがりです。 あとは、ティーアップする時に赤道を目標に向けてやればいいという訳です。 私は普段ブルーのマーカーで2箇所に線をひいているので、薄っすらと線が付くくらいにしておいて上から青い線を引くつもりです。 理屈的にはふんふんと頷いてしまいますが、実際にどれ位の効果があるかは?です。 「ティーショットの飛距離と正確性を最大限引き出します!」といった感じのことも書かれていますが、果たして、、、 | |
| January 24, 2002 |
| 遂に本日よりこちらのコンベンションセンターで”PGA Show”の開催が始まりました。 現時点でのアドミッションチケットの確保はできていません。 トホホ、、、 無理ならば仕方ありません。 来年に繰り越そう! でも、まだ望みは捨ててません。 さて、「実物が見れないのならばせめて写真で」というわけで、今年の目玉アイテムのひとつ”ナイキアイアン”の画像をアップしました。 |
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見た目は”MP-33”にかなり近いような気がします。 「Nike専売特許の溝加工デザイン(ナイキ社独自の形態論によるU字型+V字型に施された加工)」が売りのようです。 以下EAGLE U.S.A.さんのページより転載させて頂きました。 「Nike専売特許のグルーブ(溝加工)デザインは全てのタイプのライに対して最適なボールの回転率を生みだし、ボールを軌道にのせ、抑制された距離を可能にし、より優れた打感と正確さを約束します。」 カスタムフィッティングもできるそうで、Length(長さ)はStandard、+1/2"の2種類、ライはStandard、+/-2度の3種類ということです。 んー、次の買い替え候補ですな。(笑)
| January 16, 2002 |
| 「ゴルフ道具で今一番欲しいものは?」と聞かれたら、恐らく「ゲージデザインのパターです」と答えるでしょうが、その次にくるのはやはりキャディーバックだと思います。 とりあえずは、下の画像をご覧下さい。 |
| どうも白いほうが気になってます。 ワールドブランズさんのサイトでは「5月発売予定」と紹介されています。 またあっという間に売り切れてしまうんでしょうね。 ちなみに、私が今使っているバッグもキャロウェイの白です。 黒いバッグも渋いですが、白も結構いいですよ。 素材によっては汚れ易いかもしれませんが。(^^; デジカメを入手した暁には、バックはもとより、私の愛用品をビシバシアップして皆さんにご覧頂きたいと思います。 |
| January 15, 2002 |
| G.craft さんからの情報によれば、近いうちにKZGからNEW PFT300、CH-2、並びにPFTのFWが発売されるようです。 NEW PFT300, CH-2 ウッドはデザインの変更はないそうですが、PFT300は例の”甲高い打球音”の改善、CH-2はフェースの材質をCH-1鋼からCH-2鋼というものへ変更、さらにインサート技術の改善をしたということです。 RBT FWのほうは、価格、スペックともに大きな変動はなさそうだということです。 来週の”PGA Show”でお目にかかれるかもしれませんね。 なんとしてもアドミッションチケットを入手したいところです。 |
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