RBT FW
組み立てリポート
| July 14, 2002 |
今回も細かい調整は抜きでバランスD0-2が出るようレングスでもっていくことにしました。 背が高いので、昨今のFWの標準レングス”43.5インチ”より多少長くなってもあまり問題はなかったのですが、シャフトが重めということもあって、いきなりその43.5インチから始めることにしました。 |
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どうでもいいけど、早いとこ作業台というものを購入したいものです。 今は5年前に買ったパイプ製の簡易勉強机?を使って作業してます。(汗) |
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何を隠そうこいつがその”新兵器”です。 ディスクの淵はタングステンの粒を貼りつけたようになっています。 今回は初回だったので、用心深く時間をかけて作業しましたが、慣れてコツが掴めれば非常に短時間で切断することができると思います。 ホームセンターで$5ちょっとで買ってきました。 |
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切断面もかなりきれいでした。 バリが出ないよう、普通は向きを反転させてからブッツリとやるのでしょうが、不精してバット側をちょいと手で押さえて最後までいっちゃいました。(汗) |
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さて、43.5インチに組み上がるよう3.5インチカットしたつもりでしたが、印の付けかたが悪かったか、単に多く切りすぎたか予定よりも1/8(0.125)インチほど短く出来あがりました。(あんまり細かい数字まで気にするな!と言いたいところですが、職業病でしょうか?) 仮組みではD-1が出て楽勝じゃん!と思いきや、いざテープを貼ってグリップを入れてみたらD-0に落ちてました。(仮組みの時、テープ分の負荷を施すのを忘れてました!というか怠っただけ) |
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今回気づいたことですが、これが最近のKZGウッドに付属してくる標準?フェルールかもしれません。 店は違いますが、ドライバーを買ったときも同じ物が使われていました。 |
| とまあ、”新兵器カッター”を使っての今回のFW組み立てでしたが、手応え十分!というか今後はずっとこれでいくと思います。 それはそうと、ドライバーと2ポイントも(スイングバランス)差があることになってしまいました、、、 まあ良しとしよう!(そこまで繊細な感覚ないだろっ!) シャフトが重めということを考えれば、バランスが軽めに出て返って良かったかもしれない、、、(勝手な解釈) |
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