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PGA Show 2002




正面エントランスです。 これを撮った時はもう興奮度120%という状態でした。


2002 Big Bertha Irons です。 恐ろしいほど分厚いソールですよね。 見てくださいよこのトップライン。
オフセットもかなりあります。 近いうちEdwinWattsで試打してきます。


究極のポケットキャビティーですね。 


画像がショボいですが New C4 Driver です。 気のせいかもしれませんが、構えるとオープンフェース
のように感じました。 どんな打感なんでしょうね。 これも試打してみたいです。


C4とERCIIの比較です。 「いい画が撮れた」と思ったんですが
ちょっと分かりにくいですね(^^;


話題のWhite Hot 2-Ball Putter。 ストロークで転がす人には良さそうですよ。


690 CB です。 オーソドックスなキャビティーアイアンの形
ですよね。 ミラー仕上げが美しい!


限定モデルの691 Ironに続く、マッスルバックの690 MB。 次回の買い替えはブレードと決めているので、これも候補入りかっ!(笑)


キャメロンの Studio Stainless Newport 2.5 とショーケースに飾られていたヘッドカバーたち。


もう皆さんよくご存知のナイキのドライバー。 とてもスタイリッシュですよね。 構えた感じも良かったと
思います。


これまた「出るぞ!」と言われ続けてきたナイキのアイアン。 ついにお披露目。


”タイガースラム”のトロフィーがショーケース内に飾られてました。
上部のモニターでは数々の名シーンが映し出されてました。


ナイキのマーケティング戦略にはただただ脱帽。 会場と駐車場を結ぶトランスポーテーションバスに施された広告。 それも、一台や二台じゃありませんよ。 何十台もです。 ふーっ!


Forged Cavity II のミッドサイズ。 Forged Cavity II も打ち易さには定評がありましたが、その上をいくということでしょう。


RBTのFWです。 とうとう実物が見れました。 CH-1を越えるものがあるのか試打してみたいです。


そして、PFT Iron。 これまた流行のポケキャビです。 形状的にかなりユニーク。


Equipment のコーナーで紹介させてもらった CH-2 のFWです。
あの独特の打感は健在か!


ちょっと分かりづらいですが、Bettinardi 独特の紋様(何と言いましたっけ?)がウェッジのフェースに施されてます。


Srixon から販売されている XXIO のドライバー。 これも打ってみたい。