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アメリカ横断、ある意味、男の憧れでしょう! 特に66号線はチャリダーやライダーにはアメリカ横断の憧れのコースの一つ。 このルートについてイロイロとココでは書こうかと思っていたが、なんか、気が付けば、内容のない変な方向に進みつつあるかも! しかし、趣味で国立公園や全米旅行をしていた頃は大変ながら楽しかったが、今では完全にお仕事で月一の割合でアメリカをクルマにて横断している私…シクシクシク、これも定めですかね。 まあ、なんの内容もないかも知れないけど、気の向くままに更新して行こうかと思っています。 |
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アメリカ横断で有名な66号線はチャリダーやライダーには憧れコース。 Los Angeelesから始まってシカゴがゴールだが、シカゴを抜けてニューヨークまで行くのがチャレンジャーにはやってみたいコースらしいが、過去にオイラの知り合いで挑戦者6名ほどいたが、皆、半分どころか4分の一も行く前にギブアップしているコース。 そう考えると、西部開拓時代のヨーロッパ人は幌馬車だけでココを横断したのだから脱帽ものだ! 今、仕事で年間数回、このコースを車で横断しているが車でもキツイのに、当時は人力と馬だけなのを考えたらマジにスゴイ事実である。我々、現在人もこのようなスピリットを持って行動したいものである。 このページでは このルートについてイロイロココでは書こうかと思っていたが、なんか、気が付けば、内容のない変な方向に進みつつあるかも! |
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チャリダーなどの憧れ、ルート66も今では完全に旧道となり、その面影を所々に残すだけになってしまったが、それでも、未だに、このルートの人気は衰えていない証拠にルート66があった沿道にはたくさんの旧跡や土産物屋が点在しているのがその証拠だと思う。 日本の東海道にもこんなものが欲しいよね〜 浮世絵で世界中に有名な旧道だから! でも、それは歴史が浅いから旧跡を尊ぶアメリカと新しい物好きの日本との差なのかも知れないね。 |
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砂漠の中の道が地平線の彼方まで真っ直ぐな道があるから、これに憧れてワザワザアメリカまで来るチャリダーやライダーが多いだけでなく、未だに多くのアメリカ人がチャレンジするのもうなずける道。 |
砂漠の中を走ると言っても、やはり、フリーウェイ上を走るのだからアメリカ特有の大型トラックも多く通るのは致し方がない事実であろう。 |
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メキシコからフニックス→フラッグスタッフを通るフリーウェイ |
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有料道路 |
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一般道 |
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道路表示かな? |
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テキサス州の田舎道に行くと、よくあるスピード表示で上記の白い看板が昼間の制限速度。 下の黒で白字は夜間走行時の制限速度。 |
ド田舎道でも町や信号機、交差点が全然ない場所で制限速度がフリーウェイ並みに昼間は70マイルで夜間が65マイルなのは全米でもテキサス州だけだ! |
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| 交差点近くの道路表示 テキサス州の州道はテキサスの州の地図の絵がマーク。 |
上の写真でも充分の理解出来ると思うがアメリカのフリーウェイの加速車線が非常に短いのはマジに泣けてくるくらいに危ない情況! この事故って当たり前の道路設計のはマジにサムイ! 日本と違って土地が有り余っているアメリカなのだからもう少しこれは何とかして欲しいと思うのは日本人の私だけではあるまい。 |